美味しい話ほど、まず食べる!

のりけんのもとには、「どこからそんな情報入ってきたの?」と聞かれてしまうような

ものすごく良い情報がたくさん集まってくる。

普通に生活していたら(しかも三重という田舎で)、絶対知り得ない超優良案件が多い。

これらの案件は、自分たちだけが楽しむことはせず、

良いと確信が持てたら大切な人にお伝えしていくようにしているんだけど、

その後の相手の反応は二極だな!と感じている今日この頃。

①美味しい話には裏があるに違いない!と疑いから入る慎重派と

②めっちゃ良い話やん!ワクワクするー!教えてくれてありがとう♪と、何の疑いもなく聞き入れるポップ派。笑

※どちらが良いとか悪いとかという話ではないですからね!

色んな価値観や捉え方の人が居てオッケーだとも思ってます。

ただ、私たち夫婦の場合を言えば、

人から良い情報やお得な情報を聴いた時、二人揃って間違いなく②の態度を示してしまう。

よく言えばスーパー素直。悪く言えば単純。笑笑

ただ、それ故に、良い話を私たちに教えてくれた人にめっちゃ可愛がって貰えるし、

良い情報を持って来れる人たちは、また更に良い情報を得てくるので、

次も必ず流してくれる♡

だからどんどんアップデートされていくのだと思うんです。

教えた側からしたら、良い情報だからこそわざわざ時間と労力を使って教えてあげたのに、

警戒された姿勢だったり、疑いをかけられたりしたら、

あ、次からこの人に教えてあげるの面倒くさいなー!やーめよっ!

時間ももったいないや〜!!

となるのが当たり前の心理だと思うのです。

だから私たちは、まず素直に聞く!ということを徹底しています。

また、わたしはよく、「鼻が効く」とか、「そのセンサーはどこからくるの」

「何でも怖がらずにチャレンジするよね〜」など言われるけれど、

私からしたら、美味しいと思う話ほど、

美味しいかどうかは食べてみないと分からんやん!

ならまずは、食べてみたらええやん!

食べもせんのに味を評価できないよね!

って、思うわけです。

だから、つべこべ言わずに考えずに、まずは食べてみる!

これしか出来ないわけです。

やっぱり食べておけば良かった、、、と後悔する頃には、誰かの胃袋の中。なんてことになったら悔しいからね。