第104次のりけん大戦。

第104次のりけん大戦中。

ことの発端は、
いつもいつも、事あるごとにけんいちが主張してくること。

もう何度聞いても解決策はないし(いまのところ)
わたしは首を縦にどうしても振れないことだ。

でも本当の問題は、そこではナイ!!!

わたしの怒りが静まらないのは
気持ちをシェアしたいというけんいちが
自分の主張だけして
わたしの気持ちなんて一切無視なところだ。

本人は聴いてるじゃん!と言うが
わたしからしたら、尋問にしか取れない聴かれ方だ。
追い詰められているとしか思えない質問攻め。

そんなんで、本音が話せるとでも思ってるのだろうか??

読者のみなさんには、
爽やかで優しいけんちゃんと鬼嫁のりこ
みたいに写っているかもしれないが

我が家の実態は、実は真逆だ。

人が変わったようにキレるけんいちと
その恐ろしい剣幕にたじろいで、涙するのりこ。

なのである。

だからこうなった時のわたしは何も言い返さない。
まったく本音が言えない。

でも!!!!!!
いつまでも、それに耐えられるわたしでもないのも事実。

言えない本音を溜めに溜めて、
ブラックなエネルギーとして蓄え

100倍返し!!!!

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