仕事とパートナーシップ①

※タイトル写真のアジア系アメリカ人女性はけんいちです。本文の内容と写真はほとんど関係がありません。

パートナーシップは日々試行錯誤だ。

言い換えると、

相手を思ってやったことが相手の望んだことじゃなかった

的なことを繰り返し、本当の相手の望みや自分のエゴ(価値観)に気づき、自分のエゴを手放して、自分の心と感情を大切にしながら相手の望むことを提供していく。

その作業の繰り返しだ。

僕が結婚してからわからなかったことの1つが、

俺はいつどのタイミングで仕事をすればいいんだ

というテーマ。

基本的にのりけんの生活スタイルは、

いつどこで何をしてもいい

ことが多い。

なので、ずっと何もしない(仕事をしない=お金を生み出さない)こともできる。

でも、現状はそれを続けていたらそれなりの結果になる(笑)。

だから、ある意味のけじめや区切りをつける必要がある。

でも2人で生活していると、そのけじめが付けにくくなる。

のりけんカンパニーは、けんいちは実働するがのりこは実働はほとんどないというのが基本スタイル。(もちろん、仕事以外のことはたくさんやってくれてます!)

けんいちが動かない限りは基礎収入があってもそこから増えることはない。

なので、けんいちの行動がのりけんカンパニーを左右するのである。

ただ、けんいちはパートナーシップを大切にしている。

できれば

一緒に寝て起きたいし

一緒にお風呂に入りたい

家事もなるべくやるし

一緒に出かける時間もつくりたい

となると、ついついいろんなことに流されて(言い訳)

「で、いつ仕事すんねん!!」

的な状況が生まれることも多い。

けじめをつけることが難しいことも多いのだ。

常にいろんなことのバランスを取らないといけないので、ある意味、

会社に勤める方が楽なんじゃないか?

と思うこともある。

そんな中で健一が導き出した答え。

それは‥

次回に続く!!

毎日わっしょい❤️のりけん祭り❤️

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