空気を読もうとしないけんいち。

けんいちは、本当に空気を読めない。
というか、読もうともしない。
むしろ、空気を読むという日本人独特の文化すら
奴には一ミクロもない。

だから、わたしの怒りスイッチを
地雷のようにガンガン踏むのである。

地雷を踏んで爆破させて
自分もふっ飛ばされ
身も心も粉々にされるのに

数日後、いや翌日後、いや数時間後には
何ごともなかったかのように忘れて
また凝りもせずに地雷を踏むのである。

なぜ、こんなにアホなんだ。
凝りないんだ。

ほんとうに、不思議で理解しがたい生命体だ。

誰のダンナや?

毎日わっしょい♥のりけん祭り♥

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です